和歌山県庁舎の外観

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若手職員に聞きました

和歌山県職員の志望動機は?

  • 福祉や観光、教育など、幅広い分野で和歌山県に貢献できる点に魅力を感じたから(一般行政職)
  • 大学では観光学を専攻していたため、それらの知識や経験を生かし、和歌山県の成長・発展に貢献したいと考えたから(一般行政職)
  • 少子高齢化や人口減少等多くの問題に対し、DXやデジタル化を用い業務の効率化を進め、県民の方の利便性向上や住み良い県にしたいと考えたから(情報職)
  • 大学で学んだことを生かして、県全体の森林と林業に関わりたいと思ったから(林学職)
  • 農業に関わる幅広い分野で携われる仕事に就きたいと考えていたことと、和歌山県は農業が盛んで、特に全国有数の果樹生産県と考えたから(農学職)
  • 市町村の保健師よりも幅広い地域に、専門的でより深く携わることができると考えたから(保健師)

入庁前と入庁後のギャップは?

  • 「公務員」の仕事は、堅い、形式的というイメージがあったが、実際は自分の意見を仕事に反映させることのできるところ(一般行政職)
  • 入庁前は勤務中は黙々と仕事をするイメージだったが、実際は同じ課の人と相談したりしながら仕事をすることが多かったところ(一般行政職)
  • 入庁後すぐにいくつかの工事の担当になったこと(土木職)
  • 自身が所属する課室のみで完結するような業務が多いと思っていたが、他の課室との関わりが思った以上に多かったところ(農学職)
  • 事務的な仕事だけでなく、パンフレット・ポスター作成などクリエイティブな業務があること(建築職)
  • 薬事以外の業務も携わることがあるところ(薬剤師)

職場の雰囲気は?

  • 風通しの良い職場。1年目でまだまだ分からないことがたくさんある中で質問しやすい雰囲気がある。(一般行政職)
  • お互いに助け合う環境。1年目の私に丁寧に指導してもらえることはもちろんのこと、何年目であろうと分からないことはフォローし合っている。(一般行政職)
  • 新採職員の意見でも、フレッシュな考え方として取り入れてもらえる。(建築職)
  • 分からないことがあるとすぐに質問することができ、困っているとよく声をかけてくれる。(土木職)
  • 経験や知識の豊富な先輩や上司のもと、自分が成長できるよう指導してくれるので、安心して仕事に向き合える。(電気職)
  • 真面目で優しい方が多い印象。上の人が和気あいあいとしているので、過ごしやすい雰囲気(精神保健福祉士)

仕事が面白いと感じるところは?

  • 企業に訪問する機会が多く、自分が知らない知識などを吸収できる点や、企業の役に立っていると実感できたとき(一般行政職)
  • 1つの工事に対して多くの人が関わるなか、自分が関わった工事が完成したとき(土木職)
  • 担当している業務で、教えてもらった知識を生かして自分で対応できるようになり、少しずつ成長していることが実感できたとき(化学職)
  • 何もなかった場所に新しく建物ができて設備が動いたり、古い建物や部屋がきれいになって利用される方々に非常に喜んでもらえたとき(電気職)
  • 児童自立支援施設で、担当している児童ができていなかった課題を達成できたとき(社会福祉士)
  • 住民の方から感謝されたり、自分が提案したことで次の支援につなぐことができたとき(保健師)

プライベート時間の過ごし方は?

  • 休みの日は仕事から離れて映画を見たり、友人と食事をしたりしている。1時間単位で休みを取ったり、夏休みが取れるので働きやすい。(一般行政職)
  • 連休になるように休みを取ることが推奨されており、まとまった休みが取りやすいので、旅行に行くなどして過ごしている。(一般行政職)
  • 同期と食事をしたり遊んだりすることでストレスをためず仕事に集中できる。(一般行政職)
  • 職員数が多いので、趣味の合う先輩と一緒に出掛けるなど、職場だけでない交流ができる。(一般行政職)
  • 土日祝日は業務上のイベント等が無ければ必ず休みのため、予定が立てやすく旅行等にも行きやすい。ノー残業デーがあるので、勤務後の時間を趣味等に充てる事ができる。(農学職)
  • 仕事を任せてもらえるように、資格試験やかかわりに生かせる勉強をしたり、地域の雰囲気を知るため、ドライブをしてリフレッシュしている。(心理職員)
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